製品 / ソリューション説明と特徴

• AWS接続の自動化 – お客様向けのポータルおよびAPIにより、AWSをはじめとした複数のクラウドサービスへの接続が簡単に行えます。
• グローバルアクセス – 東京、大阪、シンガポール、シドニー、アムステルダム、フランクフルト、ロンドン、シカゴ、ダラス、ロサンゼルス、シアトル、シリコンバレー、ワシントンDCではAWSに接続可能なEquinix Cloud Exchangeの接続ポイントがあります。
URL:www.equinix.com/resources/data-sheets/equinix-cloud-exchange-map/
• セキュアでハイパフォーマンスな直接接続 – エクイニクス・データセンター内で直接接続するため、パブリックインターネットを経由した接続に比べ、よりセキュアで信頼性が高く、低遅延に接続できます。
•事業継続、障害復旧、データ保管の要件を満たすため、データのマイグレーションやレプリケーションにAWSを活用できます。 ECX Portal.png

システム要件

接続方法
 1G LX シングルモードファイバー
 10G LR シングルモードファイバー
バーチャルサーキット
 帯域速度:50Mbps, 100Mbps, 200Mbps,300Mbps, 400Mbs, 500Mbps
利用可能サービス:下記を含むすべてのAWSサービス
 AWS Direct Connect
 Amazon S3
 Amazon EC2
 Amazon VPC
 Amazon RDS

ライセンス体系と費用詳細

Services(SaaS, PaaSなど)

ラック費用については別途見積
1G Port 12000円~ /月額
10G Port 24000円~ /月額

関連文書

Equinix Cloud Exchange™
スケーラビリティ。パフォーマンス。管理。

www.equinix.co.jp/services/interconnection-connectivity/cloud-exchange/

会社情報

Equinix Cloud Exchange

エクイニクス・ジャパン株式会社

Equinix, Inc. (Nasdaq: EQIX) は、世界で最も相互接続されたデータセンターで、8,500社以上の企業に、顧客、従業員、パートナー企業を接続する環境を提供しています。現在、世界5大陸44都市にて175拠点のデータセンターを運用し、様々な企業にエクイニクスのインターコネクションプラットフォームをご活用頂いています。2017年5月現在、東京でのデータセンターは10拠点、大阪でもデータセンターを運用し、国内のお客様に対して、より幅広いITサービスのご提供が可能です。

お問い合わせ先

エクイニクス・ジャパン株式会社
URL:www.equinix.co.jp/
Tel:03-5657-1300
email:sales-jp@ap.equinix.com